2019-11-15 喜寿の引越し 住むということ 住み慣れた街に戻る。 ふるさとは四国だが、多摩川沿いの街に20数年住んでいた。 プチユーターン。 都心の街が嫌いになったわけではない。 出来れば番町に住みたい。 が、 先立つものが、、、、。 武者小路実篤亭が理想の住まいと考えていたが この理想に近い住まいを見つけた。 ここで、瞑想と水墨画の日々を過ごす。 近くに畑が借りられたら、自家製野菜に挑戦してみよう。 晴耕雨読で自給自足の生活。 毎日、瞑想と水墨画。時々ビジネス。 気が向いたら、畑仕事。 人生、黄金の時代がやってきた。