ARAIINE’s blog

全ての価値は人が生み出す。

125歳。出版企画書。

人生125歳。
死は必ず訪れる。
人は125歳まで生きるように作られている。神武天皇は126歳まで生きられた。
健康長寿で三次元を味わい尽くすことは、人の特権である。
メメントモリ。常に死を意識することで生を充実させる。最後は餓死という死の方法を
選択し、如来への道を歩むチャンスが与えられる。これほど充実した生があろうか?

 


人生125歳。
企画書

・タイトル
人生125歳。死は必ず訪れる。
セロトニン、メロトニン、オキシトシン。幸せホルモン

・プロフィール
78歳。現役の保険募集人。

・体裁
A5サイズ

・コンセプト
死を意識することが生を充実させる。人間の尊厳を奪うがんと認知症
人間としての価値を奪い去る。

・コンセプトの解説
健康度は幸福度である。この為には健康の意味を考えることから始める。
降圧剤の問題、抗がん剤の問題、ワクチンの問題、医学の進歩によって病人が
増える問題。これらの問題の根源に横たわる社会の闇。これらの闇に対峙することで
125歳の寿命を取り戻すこと社会的価値の啓もうを行う。

・企画概要と企画意図
早死には本人の不幸。長生きは他人の不幸(山田風太郎)。
早死には他人の不幸。長生きは本人の幸福が本来の社会。
飢えを克服した人類は極楽浄土の社会建築に向かう。

・構成案
人生一生。酒一升。あるかと思えばもう空か。(詠み人知らず)
まだまだと思っている間に78歳。まだ47年の生が残されている。
50年後生きていたい
40年後法華経を伝道していたい
30年後大保木に法華経の学びの場を作りたい
20年後保険販売をしていたい
10年後保険販売で人を幸せにしたい
5年後悟りを開き解脱したい
衣食住游知が生きること。何を知り、何で遊び、どこに住み、なにを食いなにを
着るか。法華経を知り、法華経で遊び、法華経のために衣食住をまかない
125歳の人生を楽しむ方法を書き残す。

まえがき
人生一生 酒一升。あるかと思えばもう空か。

 

 

 


早死には本人の不幸。長生きは他人の不幸(山田風太郎
私のおじいさんは脳溢血をおこし、半身不随で後半の人生を生きた。父は92歳
まで生き、最後は病院で息を引き取った。父は脳溢血を怖がっていた。脳溢血や
認知症になるのならがんで死ぬことを選ぶと常に言っていた。父の年まで後14
年が残されている。

 


健康で気になる書籍(ブログに反映させていく)

保険セールは健康セールスである。
健康に関する学びを人生125歳として書籍にする。

健康でエネルギーに満ち幸せな人生。
血圧のはなし

尿のはなし
内臓のはなし
脳のはなし
運動のはなし
食べ物のはなし


1)寿命の9割は「尿」で決まる 
 尿活で100年時代を生き抜く=肛門エクササイズという尿活

男性ホルモンの低下は健康面で大きなストレスを作る。食べ過ぎは活性酸素を作り、活性酸素は酸化ストレスで男性ホルモンを低下させる。性は人生を楽しむものであり、神が与えれくれた生を味わう。性は人にとって大切な本能であり生きること神聖なること正しく完成することにつながる。性こそが生きるエネルギーである。

生きるエネルギーが体にみなぎる時、人は大きな仕事を成し遂げる。

食べるもの、運動、睡眠、排便。これら生命のなす技はエネルギーによって作られる。

笑顔と元気。性とエネルギー。

男性ホルモンをつくる筋トレと小食は生きるエネルギー生産の自社工場である。


2)内臓リセット健康法
 姿勢はすべての始まり
 ①座る:尻と二本足の三か所で支える
 ②耳を引っ張る(自律神経の機能回復)
 ③眼を水平にする
3)残り97%の脳の使い方
 誇りに思うことととっても大きな夢
4)高血圧はほっとくのが一番
 200以上以外は降圧剤は不要
5)体質と食物         済
 一日一杯の味噌汁を飲もう
 わかめと揚げで不老長寿
6)普通がいいという病
 死を考える日常
7)世界一効率の良い最高の健康法 済
 一回4分の運動法

運動は心と体に良い。これを短時間で行う運動をHIITというトレーニング法である。
スクワットが基本でこれに筋肉運動を加えたトレーニング。私はこの方法よりもアイソメトリクスのトレーニング法(四ポーズ)の方が性分に合っている。

達成出来るとうれしいこと
①30秒30回のいす座り
②20回数える片足立ち
このために行うトレーニン
①お尻の穴を50回締める
②アイソメトリック(静的筋トレ)
③背伸び体操(かかと上げ)
④キューピー体操
得られる成果
①病、孤独、貧困からの解放
②笑顔と元気な心と体の復活
③爽やかで健やかな日々

 

 

 

煩悩即菩提=法華経を生きる
小宮光二に学ぶ法華経

法華経を伝道をいきることで
1)人の役に立てる
2)不自由のない暮らし
3)自分のペースで生活ができる
ことが達成できる。この達成によって人類すべてが喜びに満たされる。

 


 ①新法華経1 
 自我を消滅して無が生まれた。無から世界が生まれたのではなく、この世界から
 無が生まれた。
 ②新法華経
 消滅、誕生、維持=無
 ③新法華経
 無が人間の認識の中に生まれた
 ④新法華経
 ⑤新法華経
 ⑥新法華経
 地湧の菩薩
法華経大講話1
 序章 佛はなぜ宇宙を生み出したのか?


安全保障のないESGとSDGs
 ロスチャイルドとロックヘラーの考える未来とプロパガンダ