深田萌絵さんの街頭演説で、
浙江財閥が今、
世界の経済システムを壊していることを知る。
西側グローバリストとチャイナグローバリストの
争いが
世界を混乱に巻き込んでいる。
彼らグローバリストにとって残された楽園は「日本」で、
この「日本」を取ること、
この戦いの構図を暴き出した深田萌絵さん。
むしろ、日本型グローバリストである。
深田萌絵さんさんの功績を評価しながらも、
我々は、世界を破壊するグローバリズムと戦う。
グローバリズムとの戦いが、世界に平和をもたらす。
そのシンボルが「伊勢神宮」にある。
伊勢神宮は日本人のこころであり、
高野山は日本人の理想郷である。
いま、私にとって必要なことは、
そして、グローバリストとの戦いに備える。