ARAIINE’s blog

全ての価値は人が生み出す。

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か15

レインボーフーズとココナツオイル 野菜は一日4食以上食べる。赤=トマト、唐辛子黄=玉ねぎ、トウモロコシ紫=ナス緑=ピーマン、ホウレンソウ橙=人参、カボチャ白=大根、キャベツ黒=ゴボウ、ジャガイモ 酢漬け野菜大根、白菜、ニンジン、ピーマン、唐…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か14

食べる投資3植物繊維リッチな四大食品の常備。①キノコ②切り昆布③豆④切干大根 作り置きの総菜①三種のきのこの柚子胡椒マネリ・しいたけ、まいたけ、えんぎりなどキノコ類を合わせて200g・酒 大匙1オリーブオイル 大匙1酢 大匙2柚子果汁 小さじ2しょうゆ …

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か13

食べる投資2週の半分は魚を食べる マグロ、サメ、深海魚類はメチル水銀に汚染されているので、極力食べないようにする。サンマ、イワシ、サバ、カツオ、アジは汚染が少ない。青魚、鮭はビタミンD3が豊富で体の炎症を防ぎ、アレルギーを抑制する。DHA,EPAな…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か12

食べる投資 1毎日納豆1パックを食べよう。①腸を整える②炎症と老化を防ぐ③血液サラサラで炎症を防ぐ ●キムチキュウリ納豆豆腐ひきわり納豆 1パック白菜キムチ 50gキューり 1/4木綿豆腐 200gごま油 小さじ1/2大葉 二枚 ●納豆と青葉のポン酢和えひきわり納豆…

MRDTの栄誉に向けて 富とは何か11

イデコが導入されて約20年。1000万人の規模に育った。 イデコの特徴は世界に幅広く分散投機の運用積立でリスク分散に税と手数料の低コストを加えた、資産つくりの投資信託である。 世界株式指数の積み立てで約10%の運用益を出した人もいるが1%未満の人も3…

NDRTの栄誉に向けて 富とは何か10

人生100年時代。老後2000万円問題。100歳まで生きるのは自己責任で。銀行金利では蓄えたお金が減ります。 ですから、投資をしてお金を増やしましょう。 投資、投資、投資の大キャンペーン。 投資という言葉を狭義に理解し、お金儲けが投資であるとの洗脳…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か9

厚生年金は最高の終身保険年金は生きている限り支給される有難い制度である。しかも、この制度は配偶者にも恩恵をもたらす最高の終身保険である。 人口の減少により、この制度にひずみが出てきている。政府はこの制度を維持すために運用を行うことでこのひず…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か 8

お金はいつから使い始められたかお金には、交換機能、価値尺度機能、価値保存の三つの機能がある。世界で最初の硬貨は、4500年前、古代メソポタミアで生まれ使われていた。また、世界で最初の紙幣は10世紀の中国で作られた「交子」である。「お金は大事だョ…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か7

ウエブシャークがYOBIBOを100億で買収。ストレスフルな社会を実現する目的で2002年設立の㈱ウエブシャークが快適すぎて動けなくなる魔法のソファー「YOBIBO」を買収した。 買収金額100億。202107売上168億、計上利益47億。 30年続くデフレ経済で委縮してしま…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か6

タンス預金100兆円の怪。 個人資産2000兆円。これは現預金、有価証券、株式などの見えるお金である。タンス預金100兆円は見えないお金。誰が調べたのか不明であるが、、、、。 日本人は、本当にお金を貯めるのが好きな国民である。汗水たらして働いて、稼い…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か5

日本商工会議所が創立100周年。明治11年(1878年)江戸時代に締結した欧米との「貿易不平等条約」を撤廃することを目的につくられた。東京は渋沢栄一、大阪は五代友厚が代表。 渋沢栄一は、「民の繁栄が、国家の繁栄」を実業で実現し、2024年一万円札になっ…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か4

うごめく影の銀行の時代に突入。 コロナによる金融緩和で低金利が続き、この環境のなか世界の機関投資家が企業に直接投資するPD(プライベートデッド)の融資資産が120兆円(1.1兆ドル)に拡大している。 規模や財政基盤の脆弱さから社債が発行できない企業…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か3

岸田首相 施政方針演説に思うこと 成長と分配の好循環を新しい資本主義と定義している。この施政方針演説に躍動感はない。 躍動感がないことが、閉塞感を生み出している。躍動感がある施政演説も怖いものであるが、躍動感を感じられないのも、、、、。 現時…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か2

人は生まれるとき沢山の富を与えられて生まれてくる。この富を利用し、新たな富を生み出す役目を一人ひとりが担っている。 人は一人ひとり顔形が違うように、与えられている富も違っている。生まれながらに与えられた富の一つである五感(視覚、聴覚、触覚、…

MDRTの栄誉に向けて 富とは何か1

富の定義は難しい。動産、不動産が富と定義されている。 動産とは金、宝石、貴金属など。不動産とは土地や家屋などである。人が生活するためには、衣食住が必要である。これを満たすために動産、不動産を必要とする。これらを手に入れるためには紙幣=お金を…

男性ホルモンで世直しだ21 朝勃ちはどこから来るのだろう

朝勃ちの管理人間には五感以外に六感、七感、八感が備わっている。五感は、視覚・聴覚・味覚・臭覚・触覚。六感は、予知能力。七感は、予見能力。八感は、具現化能力。これらの感覚が生まれながらに与えられている。この感覚が覚醒すれば、自己成就が果たさ…

男性ホルモンで世直しだ20 エフィカシーを高める方法

人生で一番大切なことは何か?自分に対する自信、或いは自尊心を一番大切にする生き方が私には一番大切である。 道徳、文化、思想、経済すべてにわたりお金一番の風潮が出来上がり、自分に対する自信も自尊心もお金の陰に隠れてしまっている。 閉塞感漂う社…

男性ホルモンで世直しだ19 絵に描いた餅その2。あるいは棚からぼた餅。

お金、健康、生きがい。人それぞれ価値観は違う。 だから、人生は苦であり楽である。お金、健康、生きがいは人生を苦にも楽にもする。 お金が苦楽を生むのではない。健康が苦楽を生むのではない。生きがいが苦楽を生むのではない。 苦楽は心が生み出したイリ…

男性ホルモンで世直しだ19 絵に描いた餅その2。あるいは棚からぼた餅。

男性ホルモンで世直しだ18 今月二回目の朝勃ち

自分の誕生日を自分で祝った。山田錦、カツオの刺身、鳥のレバーの煮込み。確かに、カツオはテストステロンを刺激する。今月二回目の朝勃ち。 前回の朝勃ちは、マグロの刺身と山芋で起きた。カツオとマグロは確かに精力を高める。回遊魚のパワーに敬服する。…

男性ホルモンで世直しだ17 誕生日が来た!

体力知力とも36歳である。見栄でもなく、実感である。 失ったもの。・運転免許書・黒髪・別荘手にいれたもの・学ぶ力・身体養生の知識と実行力・奴隷制度・無意識の力今後手に入れたいもの・自尊心・自制心・別荘理想の生活・衣食住遊の理想の型・今ここで能…

男性ホルモンで世直しだ16 今日はスーパー開運日。

一粒万倍日。今日蒔いた種は、万倍に育つ日。新しいことを始めるのに最適な日。 株式投資を始めます。購入した株が30倍になりました。100万円が3000万に大化けしました。 資産形成ができる保険商品の販売を開始します。ユニットリンク上限45歳7億の顧客に出…

男性ホルモンで世直しだ15 人は何故投資するのか?

有名人でもある武田鉄矢さんが宣伝塔になって「投資の達人 投資講座」が人気を呼んでいる。ニーサやイデコが政府が考えている以上に伸びていないなかで、こういった学校で学ぶことが出来るのは、幸せなことである。 株を買うにしても投資信託を買うにしても…

男性ホルモンで世直しだ14 期間、そしてそこにある理想の生活。

人は理想的な生活を求め生きている。犬はどうだろう?猫はどうだろう? 野生の動物はどうだろう? 大半の時間を食べるために使っている野生の動物は、餌を求め、手に入れた餌を味わい、交尾して寝る。この繰り返しである。 食べることの心配がない犬や猫はど…

男性ホルモンで世直しだ13 金融資産5000万。小金持ちへの道。

1/12が誕生日。5日後には79歳。待望の朝立ちが起きた。感動!!! それ以外にも、髪の毛に黒いものが湧き出している。最高の誕生日を迎えられそう。 日本人の金融リテラシー(お金に関する知識、判断力)を金融庁が調査したところ、欧米に比べ低いことが判明…

男性ホルモンで世直しだ12 金融資産1800兆円

金融資産1800兆円。預金961兆円投資信託96兆円株式投資167兆円 銀行の定期預金の金利0.002%投資信託の利回り6% 1000000円×0.002×10=20000円1000000×0.6×10年複利=790848円 この時代、誰かを応援することを求められている時代であることが理解できた。 一…

男性ホルモンで世直しだ11 まず5000万円の資産を持つ

五億以上の金融資産は、130万所帯人口の2.4%が保持している。金融資産とは、現金、預金、株式、投資信託、債券のことです。 富める者はますます富に、持たざるものは更に失うと聖書にあります。五億以上の金融資産保有者の70%が事業家です。他は土地のオ…

男性ホルモンで世直しだ10 絵にかいた餅

絵にかいた餅。実際に実現されることのないことの例え。 その通り。どんなに本物らしく描いてあっても食べることはできない。しかし、別の視点で絵にかいた餅をながめると、豊かさであったり、豊穣な世界が見えたりする。絵にかいた餅の絵がなければ、豊かさ…

男性ホルモンで世直しだ8 愛と赦し

愛と赦しはキリスト社会の永遠のテーマである。永遠のテーマということは、永遠に実現されることはないということでもある。 人々は愛に感動し、赦しに癒されている。この大切な人間の感情も赦しも小説や映画など作られたイリュージョンの中で鑑賞している。…

男性ホルモンで世直しだ9 あぶく銭

あぶく銭の時代に突入してしまった。今だけ金だけ自分だけの波にのることが時代の風潮である。 FRBも日本銀行も株式会社である。株式会社は最大利益を稼ぎ出すことを使命とする組織である。 この社会が破綻するまでは、この社会の中で生きていかなければなら…